ソニーの役員から不思議な電話がかかってきた

  • 2012/01/31(火) 22:27:34

「明日、サッカーの観戦チケットが一枚あるのですが、ご興味ありませんか」

 ソニーの広報担当役員から不思議な電話がかかってきた

「明日、サッカーの観戦チケットが一枚あるのですが、ご興味ありませんか」。
昨年12月中旬、ソニーの広報担当役員から、編集部に不思議な電話がかかってきた。あまりに急なスケジュールでもあり、一同丁重にお断りした。
 すると翌日には、もっと不思議なことが起こった。本誌が依頼していたストリンガー会長へのインタビューを断りたいという。単独のインタビュー記事なら受けられるが、「もし検証記事とセットにされるなら、批判されるリスクが高いと判断した」という。
 ジャーナリスト出身のストリンガー会長が、まさか検証・批判を恐れて逃げてきたわけではあるまい。それとも「サッカーでも見て、経営課題は忘れてよ」というソニー流のメッセージだったのか。(後藤)


ストリンガー「サッカーチケットやるからネガキャン記事書くな」

495 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2011/09/17(土) 09:53:42.48 ID:ZPFAXJ1k0 [3/3]
ピットクルーの上司から渡されるものに色んなネットでの工作活動の
マニュアルがあるのですが、少しだけ御紹介すると
分断演習というマニュアルには日本人同士の様々な対立を煽るというもので
2chの一部における野球ファンとサッカーファンの露骨な対立関係 も我々が色々と装った成果ですし、
イチローファンや松井ファンの対立も我々が煽ってます。
マニュアルには一つのIDでどちらかのファンを装い片方を徹底的に叩き
「国籍や祖国に関する指摘・煽りは徹底無視」と言うような感じでなるべくばれないようこのマニュアルに従い努力しております


 今でもステマや接待による提灯記事攻勢が効果的なのは、それなりの品質の商品を生み出したときくらいでもうそれだけでは勝てない時代になってる。

http://www.gpara.com/pickupnews/famimagabanashi/20110617/

ふぁみこん 雑誌 業界 昔話
【業界話】業界を去ったきっかけは 「独占」「100万の世界」
で、まぁ、特集企画や攻略本の企画をSCEに出すのですが、それがだんだんと通らなくなる。けれど「ファミ通」「電撃」さらには「Vジャンプ」などには同じ企画がどんどん掲載される。企画に対しての返信も疎かになったころ、SCEから会食の話が来ました。
 会食のお相手は、現場の担当でしたKさんとHさん。上層部はバタバタしていてという話でしたので、そこは気にせず。
 で、SCEの前からみんなで車で移動…というときに、横の車にいらっしゃったのは「おこちゃま」コメントで名の知れた方と、某雑誌の編集長でありました。
 この瞬間に、まぁ「終わったな」と思ったのであります。



 おばあちゃんが言っていた。正月の餅とファミ通に書いてある事はうのみにしてはいけない。
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ソニーの役員から不思議な電話がかかってきた